ヘソクリで買った現地組み立て式3分割のミニボートの組み立て方と艤装のご紹介

B!

おはようございます、よりよりです。

このオフシーズン中に、釣りスーパーライトジギング)に行きたいんですが

週末に限って海況もしくは天候が悪いんですよね…。

今のうちに海に行かないと猟期が始まっちゃう。。。

ということで、最近、釣りに行けてないんですが

今回は、僕が今季から使用しているミニボートをご紹介します。

カシン
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アカシヨットのミニボートで現地で組み立てています。

正直言って面倒なんですが、ボートを下ろせる場所がなく

組み立て式であれば、どこでも下ろせるので仕方なくといったところです。

FRP製なので普通に持てるんですが、1つずつしか持てません…。

また、艤装もいちいちセットしないといけないし、終わったら片付けないといけないので

カヤックと比べると準備と後片付けに時間がかかります。

ですが行動範囲が飛躍的に伸びたので、今までは行けなかったポイントに行けるし

鳥山アタックもできます。

釣果の方はあまり変わらない気がしますが…w


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カヤックよりも先にこのミニボートに出会っていればよかったんですが

こればっかりは仕方がないですからね。

今ではカヤックはオブジェと化しているんですが、欲しいという方がいらっしゃったら

安価でお譲りします。

 

組み立て方が気になる方はぜひ動画をご覧になってください。

ちなみに最近僕がハマっているジグは、ボーズレスの武将シリーズ。







以前はダイワのTGベイトをメインに使っていたんですが、ボーズレスの方が使ってて楽しいです。

金額の方は少々値が張るんですが、例えばTGコジロウTGランマルとでは形が似てますが

動きが違いますので、いろんなアクションが楽しめるんですよね。

このズングリムックリがいいのか、キジハタやマダイが釣れています。

 

ミニボートを使うようになって、比較的水深が深くなりました。

といっても40m前後ですが、より早く落とすために、80〜100gを使用しています。

以前は45gや60gのTGベイトを使用していましたが、80〜100gでも普通に食ってくるので

より重いタングステンのジグを使用しています。

上記は80〜100gのタングステンのジグをピックアップしましたが

他にもいろんな種類や重さがありますので、コチラをクリックして探してみてください。

きっといいものが見つかると思います。

リキ
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目からウロコの猟犬の育て方

いつもブログをご覧になって頂き、ありがとうございます。

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